アロマの素である 植物は~
ヨーロッパでは、昔から 民間療法、代替医療として使われています。
アロマテラピーという言葉は~
「aroma=芳香 」と「therapy=療法」から 作られた造語なのです。
化学者のルネ・モーリス・ガットフォセが 実験中にやけどをしてしまい
ラベンダーの製油を使ったところ 治癒した事で 「アロマテラピー」
という言葉が 生まれました。
(セラピーとは、英語読みなのです。)
その後も たくさんの医師や 博士の経験や 研究により、
~製油のさまざまな効能~ が知られるようになりました。
その事を うまく取り入れ
「メディカルアロマテラピー」や 「ホリスティックアロマテラピー」など
世界的に アロマセラピーは 広まっています。
アロマセラピーの良さは、なんと言っても
人工的な化学成分を使わず~
自分の本来持っている力を 引き出し~良くしていく
自然療法 だという事です。

自然の恵み~
アロマセラピー(芳香療法)を
生活に 取り入れてみませんか?
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